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夏季休業のご案内

京都総合法律事務所をご用命いただき、ありがとうございます。誠に勝手ながら、令和5年8月11日(金)から16日(水)まで夏季休業とさせていただきます。ご不便をおかけいたしますが、なに...
【弁護士による判例解説】社内情報を私的目的で保存した行為に対する懲戒解雇の有効性

【弁護士による判例解説】社内情報を私的目的で保存した行為に対する懲戒解雇の有効性

使用者が懲戒処分をするにあたっては、客観的に合理的な理由を有し、社会通念上相当と認められることが必要です。そして、懲戒処分の中でも懲戒解雇は最も重い処分であるため、懲戒処分事由に該...

未払い残業代を請求された際の企業側の注意点について弁護士が解説

残業代の支払い方法に「工夫」している場合こそ要注意1日8時間、1週40時間を超えて働いたり、深夜・早朝の時間帯や、週1回の休日を休まずに働いた従業員に対しては、通常の給料とは別に、...

「ハラスメントを受けています!」そのとき会社がやるべきこと、やってはいけないこと

なぜ今、ハラスメント対策が必要なのか従業員と雇用主との間でのトラブルの件数は年々増えています。全国の労働局や労働基準監督署には、「総合労働相談コーナー」が設置されていますが、そこに...

【弁護士による判例解説】さくらんぼ収穫に向けた決起大会の腕相撲への参加は仕事か?

業務が原因で労働者がけがや病気になった場合、労働者は、労働基準監督署に対して労災請求をすることができます。労働者が仕事中に怪我をしたときは、必要な療養の費用を使用者が負担することが...

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